地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2018年09月28日

田子崎


秋の彼岸にちゃんと咲く彼岸花。



この道幅でも、離合できるもんなんですね。



分かれ道から、バスが走らない方に集落の姿。



待合のようであって、バスの来るほうではないところの何か。



交差点の真ん中にバス停があっても、支障が起こらないということで。



田子崎。



八代と大門瀬の往復、以前は坂本方面へ破木行きなども存在していましたが、



もう、バスに乗る人がいないのでしょうか。



撮影中も、誰も現れることもなく、



このベンチも、どのくらいの人が使うのか。



と、10月改正の減便のように書いていますが、すでに一年近くが経過しています。

時間が流れるの、速いなぁ。






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Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(0)産交バス
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