地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2020年11月28日

北開


南関インターのそば、北開。



こういう位置関係。



南関いったり、空港往ったり。



山川とか瀬高とか広川とか。



南関は1時間に1本。基本的には特急接続なので同じ時刻ですが、昼だけトラップが。



電話ボックス。



待合。



ラブホテル。



生コン。



民家は奥に。



さて。



バスを見送り。



高速バスに乗ります。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田

2020年11月23日

イオンモール大牟田南


『秘境路線バスをゆく』掲載写真撮影のため早起き。



イオンモール大牟田ゆき。



イオンモール大牟田ゆき。



なのですが、



従業員入口側までゆく系統が、



朝だけ。開店すれば店内を通ってそれほど遠回りせずにゆけるのでしょう。



ということで、



乗車。



降車専用なので、



こんな扱い。



そして従業員入口へ直行。



南側の独自区間。



そして終点へ。



開店前で、大牟田駅への需要は見込めないため、回送します。



いちおう、途中区間の写真も。労働基準監督署前、というバス停がひとつ。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田

2020年11月22日

米の山2019


何度でもこの分岐。



大牟田10番の半数くらいが、米の山で止まってしまうのが惜しいです。
先ほどの分岐は、普光寺ゆきだけが通る区間です。



三叉路の突き当たりが待機場。普光寺は向かって右。



米の山。



営業所まで行ったり、病院に寄ったりするわけですが、
基本的な需要が大牟田駅より手前にあるならば、全部並んでいるほうが分かりよいのかもしれません。
基本、1時間に1本なのです。



こういう位置関係。



さてこの写真に何を伝えたいのか。



忘れないように拡大写真を撮っておこうといつも心がけていますが、
撮っておいても忘れるようです。処置ナシですな。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田

2020年11月21日

高速山川


高速バスのりば。



山川。空港には行けますが、天神にも博多にも直行しません。



空港ゆきそこそこ。今はコロナで減ってます。



西鉄と九州産交。



逆走、ゲートつくるのは渋滞するからダメなんすかね。



福岡方面へ。



大牟田からのバスを降りて、



ふつうに住宅地。



そして反対側へ移動。



熊本方面へ向かいます。



昼前に空く大牟田ゆき。



モテナス。



熊本北で会ったバス。



そして、



産交。



ラグビーのワールドカップを見に行きました。



フランスー。



もう1年経ちまして、誰だったか忘れてまいました。



バスも、



それなりに注目。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田

2020年07月27日

駛馬南校一部橋駛馬北校


駛馬南校。



通り沿いに小学校は見えません。



隣に移動一部橋。小学校が両方にあるのが、かつての賑わい。



反対。



倉掛と大牟田。



そして改称。小学校が統合されてるってことですかね。



こちらが北校。「はやめ」って入力しても変換してくれないので、
駛馬という記載は少なめで文章を作った方が手抜きになります。



そういえば万田坑。



バス停の記録。



新しくなってからのも撮りに行かなですわー。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田

2020年05月16日

南関一括

2009年の南関上町
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e230170.html

ブログを始めてまださほど経たないうちに載せた南関です。
この記事をご覧になった方が、
「昭和30年代に、父が産交バスの運転士だったので上町の社宅に住んでいた。懐かしくて嬉しい」
というメールを送ってくださいまして(当時はまだメール送信フォームがありました)、
誰かのためになるなら、ブログ続けよう!というやる気を起こしてくれた縁のある場所です。

なので定期訪問のご報告結果として、写真をいろいろと載せておきます。












































































撮影は2018年12月です。もう熊本への直通もなくなってますし、少しずつ、少しずつ寂しくなります。

  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)産交バス大牟田

2019年10月06日

荒尾バスセンター


バス並びます。



本当は大牟田周辺を巡ろうかとホテルヴェルデまで乗りましたが、



西鉄バスにそそられる部分が少ないよな、という同意のもとに、バスセンターまで徒歩。



新玉名行き21番。



このへん、まだ熊本の一日券を買おうか逡巡している頃。



西鉄ならホリアクがあるのに。



バスセンター。



バスセンター。



隣にショッピングモールがあって、バス停もあるので、



敢えてここから乗らなくてもいいような設定なんです。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)産交バス大牟田

2019年10月05日

ホテルヴェルデ


福岡空港国際線から大牟田のバスに乗って、



拓けた終点。



ホテルのロータリーに入らなくなっています。

■過去
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e679647.html



大牟田駅までと、福岡空港への直行と。



でも空港への本数はこれだけ。



ホテルヴェルデ前。高速バスは新大牟田駅で降車できますので、こういう書き方。
乗るのは荒尾でも四つ山でも市屋でもできます。



バス。正面にホテル。



観覧車。



  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田

2019年07月29日

延命公園・動物園前


延命公園・動物園前ができるまで、市立病院は複乗区間でしたが、
現在は大牟田駅=私立病院=動物園=営業所という並びになっています。



寄るのは庄山と南関、25番と55番、熊本県絡みのもの。



ところが平日は庄山行きがありません。こちらは以前の通り、市立病院を複乗するルート。

「55」の大牟田営業所行きも、朝は市立病院から警察署を通る便があり、こちらが「55」。
延命公園を経由するものは、大牟田駅まで「55-1」を名乗っています。



バス停は地図の右端です。
大牟田の動物園に入った記憶がありませんが、動物園入口まで遠くないですか。



駐車場を一部改造して造られたロータリー。奥が市立病院です。
道路ベースでの完乗を考えた場合、市立病院→営業所だと、
ロータリーの入口から出口までを走りませんので、逆方向に乗った方がよいような気もします。

でもそこまで細かく考えだすと、どっちの車線走ってるかも気にしないとならんのですかね。



ということでバスがロータリー進入して、



バス停での停車風景を撮っていると、乗降に時間がかかって迷惑をかけるので、
撮らずに大牟田営業所到着です。

八女から柳川経由で大牟田駅前まで乗ってきた2902。
柳川経由はTダイヤだったので、運転士さんは乗り換わっています。



ここから回送で出ていくということは、グリーンランドのほうから始発でしょうか。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田

2019年06月30日

万田坑2019


ドライブ途中に万田坑に立ち寄る、ってのもなかなか偏った趣味かもしれませんが、
そこにバスがいて色めき立つ、というのも少数派です。



そして、あっという間にバス停へやってきて、



誰も乗せずに出発。



万田坑のバス停、開設当初はちゃんと立っていたのですが、

立っている万田坑
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1944156.html



もともと世界遺産に登録されたことに対応して観光客向けに走っていますので、
土日祝だけの運行なんですが、開設時5本が現在は2便に。



バスに乗せる気もありませんかね。



バス、という主張すらないですし。



今回は同行者を得ましたので、お調子者を表現させていただきました。

万田坑内部
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1944159.html

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大牟田