地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年11月04日

弥生が丘駅

弥生が丘駅なんて頻繁に訪問していますし当然のように掲載していると思って検索したら、
廃止になった弥生が丘駅入口の掲載はありますが、駅が見当たりません。

駅入口
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e328898.html



乗ってきたバスを見送り、



駅からのバス停距離が、乗り換え想定の多少と関係ありそうな位置。
周辺住宅街からだと、駅前の送り迎えが多そうな環境です。



とおい。



JRの快速や特急を捕まえないのであれば、
鳥栖プレミアムアウトレットへはここの乗り換えが便利です。



とはいえ1時間に1本ですので、あくまでタイミングが合えばという話。



よくわからない路線図。あまり多くは語らずに。



バス停。



鳥栖駅行きがやってきました。
西鉄小郡から「30」で来ているので、そのままアウトレットまで乗っても鳥栖駅に乗り換えられますが、
ここで乗り換えたほうが数分早く着く検索結果だったので降りてみました。
結果も検索に沿う形で。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)鳥栖

2021年07月18日

小学校前(中原)


分岐と横断歩道。



小学校前、地域は主張しません。



久留米と鳥栖を最短距離で結ばない41



小学校前の中でもかなり近い前。



バス通り。



鳥栖ゆき。



見送り。



久留米ゆきに乗ったので、こちらは見送りありません。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)鳥栖

2021年05月23日

愛宕浜5720ぐりーん ヒライ鳥栖


愛宕浜5720、バスオフの昼食をヒライで調達します。



まあだいぶくたびれてはおりますな。



ーん



インターホン



鳥栖です。



車いす



葉。







○愛



千歯扱き。  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)鳥栖

2021年02月18日

市民の森(鳥栖)


鳥栖駅の気球。



駅前のロータリー。



土砂災害。



サミット越え。



とりごえ荘から。



街へ。



そして転回場へ。



市民の森。鳥栖市民ではないですが、比較的頻繁に訪れます。福岡市民の森より多いかも。



河内にも行けないことはないです。その前に歩けないこともないです。



隣のバス停ですが、市民の森までで殆どが終着になります。



方向転換の誘導線。



バスUターン、駐禁。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)鳥栖

2020年11月27日

河内ダム


ダム沿い。



煤けるバス停、河内ダム。



でも微妙に通学には使えそう。



ここに人家は見当たりませんが、ちょっと下流の松本とか門前とかのあたりなら。



ダムを管理している何か。



ダムを取り巻く何か。



定期的にやって来るバスと、鳥栖の街。



水際を走るバス。



昼便は市民の森経由で都心に戻ります。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(2)鳥栖

2020年11月20日

とりごえ温泉


最終的に、キャプションは必要なのか、という疑問もありますが、
そもそもこのブログが必要なものではないのです、おそらく。それでも続きます。



とりごえ温泉、栖の宿。



バス停は宿泊施設の前に。



鳥栖駅も、山のほうも。



バス停ひとつ。



市民の森ゆき。



そして戻って鳥栖駅です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)鳥栖

2020年11月19日

河内


青空と山里と、そしてバス停が立っていることが大事。



市村自然塾九州に通う児童が大量に利用してくれるおかげで、
まだバスが走っている側面もなきにしもあらず。



河内。



2系統あります。



村の鎮守。



神社から眺めるバス。



折返しを、



見送ると、次のバスはもう来ません。 が、市民の森まで歩けば解決です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)鳥栖

2019年04月11日

2018年06月05日

東橋と市民の森


河内からのバスが小学生で混雑しているので、特に意図もなく東橋で降車。
この時期、春愁に嵌っておりましたが、えらいもので春じゃなくなったら治るんですよね、春愁。



バスの前を自転車が走る案件、車体を撮りたい視点からは邪魔ですが、
山間部の街の風景に生活感を与える意味では、ありがたいものになります。
バスだけの写真より前掲のほうが、そこに動きがあります。



市民の森まで登って、写真一枚撮ったらすぐ折り返し。
滞在する人は次の便を待てばよいのです。

実際、前の鳥栖⇒河内ダムで降りた方が、この便に乗ってこられました。
周辺の桜を1時間ほどで満喫されたのだと思います。
当方のように、バスが来る直前まで東橋そばの待合で昼寝してるのとはわけが違います。

でも、幸せに生きるって、流れに身を任せることなのかもしれませんよ。


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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)鳥栖

2018年06月04日

鳥栖河内週末の日常


大量の乗客、鳥栖河内の日曜昼便、宿泊研修の小学生の帰宅便。



河内。



この本数なので、まあ地元のばあちゃんがたまに乗る程度かなって、最初は思ってました。
けれどもここ4回ほど、日曜日に乗るたびこの状態なので、市村自然塾の週末宿泊研修、
ほぼ毎週おこなわれてるって事でしょうか。

どんな理由であっても、バスにたくさんの人が乗るのはめでたいです。
混雑したバスは愛せませんが、走ってくれなくなるよりはずっとマシです。

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Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)鳥栖