地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年12月04日

テレビに出ます(たぶん)。

NHK総合の、九州沖縄地方限定枠で流れている
「ディープツアーズ」という番組がありまして、
出演させていただくこととなりました。

NHK福岡放送局 おすすめ番組
https://www.nhk.or.jp/fukuoka/recommend/index.html

放送は、2021年12月18日(土)、朝7:35からです。
スピードワゴン小沢さんに、バスの魅力を熱く語ってます。
想定よりは、ドン引きされずに済んだ(当社比)と思ってますが、
編集でどういう扱いになるかわかりません。

バスマニア界隈の発展繁栄に、何か寄与出来たら幸いです。
お知らせまで。
  


Posted by ちょんびん at 18:11Comments(0)妄想・虚言

2021年05月19日

バス路線探検家 沖浜貴彦 自己紹介

「バス乗りをエンターテインメントに」という意識のもと、
バスに乗る/撮ることの楽しさを発信しようとしているファンです。

■豆本
「西鉄バスの終点へ」
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2073305.html

「九州のバス路線風景」
https://chongbin.booth.pm/


■ウエブ記事(取材いただきました)
「バス文化が根付く福岡。バスマニアに聞くバスのある暮らしと魅力とは」
https://fukuoka-ijyu.jp/2018/05/22/0522/

「【小笹】「小笹南口」のバス停が「小笹」より北にある理由」
http://y-ta.net/ozasa-minami/

「路線バスを貸切って廃止路線をたどるエモすぎるツアー」デイリーポータルZ 
https://dailyportalz.jp/kiji/170406199244

「故郷の風景を最後にもう一度~ ダムの底に沈む集落跡をたどるバスツアー」ファンファン福岡
https://fanfunfukuoka.aumo.jp/articles/85134

「福岡のひとにウエストのよさをきいたら、結局うどんの話に」デイリーポータルZ
https://dailyportalz.jp/kiji/170607199825
(バスと全く関係ないw)


■紙面記事
週刊女性「晩秋を楽しむ路線バス15」

福岡路上遺産Ⅱ「福岡のバス停に残る古い地名」
https://www.amazon.co.jp/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E8%B7%AF%E4%B8%8A%E9%81%BA%E7%94%A3-%E8%BA%AB%E8%BF%91%E3%81%AB%E6%AE%8B%E3%82%8B%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AE%E7%97%95%E8%B7%A1-2-Y%E6%B0%8F/dp/4866560266


■寄稿
『秘境路線バスをゆく』1~6
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2019488.html

『全国ローカル路線バス』

『産交バスの終点へ』
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2096365.html


■イベント
「バス路線探検家の会」・・・バス趣味の現況を共有するサロン
毎月第二金曜日、第四土曜日開催中
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/c57548.html

「福博バスあるき」・・・バス路線と沿線を、バスに乗ったり歩いたり散策
不定期開催、新型コロナ禍にて開催保留中。派生版として「バス鬼ごっこ」等も。

ちょんびん鬼ごっこ
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2000940.html

「にしてつバス解体ショー」
ゲストコメンテイター:水谷青葉・沖浜貴彦
2018年9月15日 於ミリカローデン 雑餉隈1303
2018年10月14日 於西日本鉄道筑紫車庫 愛宕浜7215
https://anaba-na.com/20205.html

「バス路線カフェ」
2018年2月23日 ビアンコブランコ
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2023445.html

「バス路線探検家ディナーショウ」
2017年2月5日 舞鶴キッチン
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1979518.html

「現代アートは路線バスの夢を見るか?」
ゲスト:土屋貴哉(美術家/コンセプチュアル・アート)+沖浜貴彦(バス路線探検家)
2016年12月2日 CASASAGA
https://www.facebook.com/casasaga/posts/1273415519399394/

ブログ内開催告知
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1970733.html


■生い立ち(誰得)
1972年8月15日 京都市右京区桂坤町生まれ
1977年8月 父の転勤に伴い福岡市西区室見に転居
1979年2月 福岡市路面電車の最終日に乗車
1979年4月 福岡市立原西小学校入学
1985年3月 福岡市立飯原小学校卒業
1988年3月 福岡市立原中学校卒業
1991年3月 福岡県立修猷館高等学校卒業
1997年3月 九州大学文学部哲学科美学美術史研修室卒業(2留)
1998年7月 復旦大学博物館系研究生修了
2001年2月 結婚
2003年1月 長男コグマ誕生
2005年12月 二男コザル誕生
2008年7月 ブログ「ほぼ西鉄バスの旅」開設
  


Posted by ちょんびん at 12:12Comments(0)妄想・虚言目次

2021年04月05日

原からバス撮影


たわごととざれごとはどちらも変換すると戯言になります。
どちらに読んでもらいたいかを表現するにはフリガナが必要になって、
それはまた意図するものとはずれて参ります。壱岐7218



金武9639 全部3の倍数だなという必要ない感慨。



金武5304



金武3204



野方ゆきですが、金武3655



金武8211



金武5430



百道浜3603、これは薬院。



百道浜6156 西鉄の仲介ラッピングありましたね。



金武5428



移動しながら撮っただけで、特定の1台を狙っていませんが、2年も経つといなくなった車が多いです。


  
タグ :西鉄バス


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)妄想・虚言

2021年03月27日

可也山の麓


どこかの車庫に並ぶバス、でも所属は金武と百道浜と壱岐。



可也山、糸島富士。



等間隔で仕事を果たしにゆくバス。



昭和の一団。



車種もいろいろ。



西鉄と昭和、交錯するようでも、並行のままのようでもあり。



高速車も勢揃い。



次の一団。



昭和バスも戻ってきます。



香椎浜5888。



狙って乗るのは難しいんですけどね。



さわら観光の一群も。

福岡マラソンのゴール地点送迎でした。



  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)妄想・虚言昭和バス

2020年10月20日

お詫び

右肩負傷により、恥ずかしながら歩くのも不自由な日々を送っております。
パソコン・スマホと長時間向き合うのが苦痛のため、恢復まで投稿は見合わせます。ご容赦のほど。  
タグ :老化,耄碌


Posted by ちょんびん at 01:01Comments(2)妄想・虚言

2020年09月23日

『産交バスの終点へ』通販開始

■9月23日(水)追記 【増刷させていただきます/ご注文はお早めに】

9月14日より熊本にて先行販売、9月19日より通信販売をしております『産交バスの終点へ』は、
執筆者にとって初めての「薄い本」企画でした。

どのくらいの方に受け入れていただけるか全く分からないままスタートいたしましたので、
熊本では予定数が半日で売り切れるなどご迷惑をおかけしました。申し訳ありません。

いろいろありつつも、おかげさまで皆さまのご愛顧をいただき、残り部数が少なくなりました。
それなりの収益もでておりますので、この浄財を人吉球磨地域の水害復興に寄付することで、
「このプロジェクトは終了します!」とすることも選択肢のひとつだと思います。

しかしながら、まだ順調にご注文はいただいておりますので、
「欲しいと思ってくださる方にはお届けしたい」という想いもあり、増刷いたします。

とはいえ、次の版が上がってくるのは、10月の中旬以降となります。
お手数ですが、なるべく早く手に入れたいぞ!という方は、
【現在のロットが売り切れる前にご発注】ください。

また、現在の予定では、よほど大口の注文など事件が起こらない限り、
【今回の増刷が最後】になると予測しております。
勝手を申しますが、お買い忘れのないように、よろしくお願い申し上げます。

https://chongbin.booth.pm/items/2325056

産交バスの終点へ 執筆者一同

*******
※いや、でもですね、最初の「最低でもこれだけは」って数はもう超えちゃってて、
確かに内容に少しは自信があったんですけど、何故こんなにご購入いただけてるのか、
当方もたいへん戸惑っておりまして。

もしかしたらまた増刷できるかも、って期待もありますし、
逆にもう今の時点で欲しい方にはみんな行きわたっちゃってて、
「増刷を発注したとたんにご注文が止まる!」という悲劇も想定してはいます。

そういう内情を明かすことにも賛否ありますでしょうが、
今後も正直に逡巡を綴ってまいりますので、ご容赦ください。

ちょんびん

https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2096365.html
『産交バスの終点へ』についての説明は上記からどうぞ。

https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2097020.html
9月の14日から17日までの間に、蔦屋書店 熊本三年坂さまでお買い求めの方、上記ご一読ください。

以上、9月23日追記おわり

*******

https://chongbin.booth.pm/items/2325056
先日発表した本、通販取り扱いを開始しました。宜しくお願い致します。

おかげさまで、熊本での先行販売は瞬間最大風速で鬼滅に勝ち、「店舗ランキングでONE PIECEに次いで2位」という非常事態を起こして【完売】しました。想定外のご愛顧に感謝申し上げます。

九州産交バスの社長さまにもお褒めいただき、直接にお電話をいただくという光栄にも浴しました。この本を作ってよかった、バスマニアやっててよかった(笑)。  


2020年09月17日

『産交バスの終点へ』を蔦屋書店 熊本三年坂にてお買い求めくださった方へ

『産交バスの終点へ』の内容についてはこちら。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2096365.html

9月14日より蔦屋書店 熊本三年坂さまにて販売を開始しました『産交バスの終点へ』は、
おかげさまで想定以上の好評をいただき、瞬間最大風速では鬼滅を越えるくらい(笑)売れ、先行販売分は完売致しました。誠にありがとうございます。
https://twitter.com/haraokan/status/1305385908707835904

そんな中、当方の編集ミスにより、掲載終点に人吉エリアの「内谷」が抜けておりました。
誠に申し訳ありません。つきましては、下記の通り対応させていただきます。

1、「内谷」および「上荒地」の幻の記事PDF配布
現在編集作業を行っております。明日18日には正式に公開できる予定です。
公開しましたら、弊ツイッター「ちょんびん」アカウント等でご報告します。ご自由にダウンロードしてご使用ください。

2、上記「1」のPDFを印刷した、『幻のページ』郵送
本に差し込んでいただけるよう、当該ページを印刷します。
お手数ですが当方ツイッター「ちょんびん」アカウント、またはフェイスブック「沖浜貴彦」のメッセージに、
店舗で購入した旨ご連絡ください。ご自宅まで無償で郵送させていただきます。

★★
以下に蔦屋書店さまでの受取方法を記しますが、当方ミスにて書店さまにご迷惑をおかけしますので、
できる限り上記の1または2の方法を採用くださいますようお願い申し上げます。
★★

3、蔦屋書店 熊本三年坂さまでの配布
上記「2」のページは、2020年10月1日~31日までの期間限定で、店舗でもお受け取りいただけます。
期間中に受け取りのできない方は、「2」の郵送となりますので、期間終了後は当方SNSまでご連絡ください。
※この件につきまして、蔦屋書店さまへのお問い合わせはお控えください。お答えできません。

以上、ご面倒をおかけしますが宜しくお願い致します。

なお、19日以降に通販でお買い求めの場合、すべて幻のページを差し込んでお届けします。
https://twitter.com/haraokan/status/1306166505357279232

沖浜貴彦(ちょんびん)
  


2020年09月02日

『産交バスの終点へ-熊本県下全終点の記録』できました


福岡熊本鹿児島のバスマニアさんと協力して、同人誌をつくりました。

と申し上げると当方も主力だったように聞こえますが、当方は補遺係であって、
あくまでメインとなったのは熊本(福岡)と鹿児島のお二方。

表紙掲載写真の時代から熊本多良木槻木に注目されていた鹿児島のしゅうさんと
2000年台に廃止となった菊池や鹿北の終点もあまねく網羅されていたまさちゅんさんに
心からの敬意を表します。

ということで、ここから当方のお仕事は皆さんに広く知っていただくこと。


■通販はじめました
https://chongbin.booth.pm/items/2325056


こんな感じで、地域ごとにかつて存在した終点を路線図で整理します。
同時に存在しなかった終点も併記して、ある意味夢の競演です。




そして各ページは、終点風景と文章のセットで成り立っております。
それぞれが撮影する写真のクセや、文章の方向性の違いもお楽しみください。

■産交バスの終点へ 目次
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2144392.html


全終点といいつつ、いくつか載せられていないところもあるんですが、
往時の産交バス路線網を彷彿いただくには、充分な仕上がりとなっていると自負しております。

A5サイズフルカラー144ページ、1,500円にて頒布を予定しております。
通販開始時にはあらためて告知いたしますが、まずはご報告まで



  


2020年09月02日

ちょんびん行程表独立のお知らせ

https://chongbinbuslog.yoka-yoka.jp/
「ちょんびんバス電車乗車録」として、
当ブログの「行程表」カテゴリを移動独立させました。

検索の際に、「バス停記事を見たいのに乗車録が邪魔をする」
と当方自身が感じたためです。

何か支障が出たら戻ってきますが、併せてご愛顧のほど。
  


Posted by ちょんびん at 19:55Comments(0)妄想・虚言行程表

2020年05月11日

佐賀駅バスセンターを挟む2019


雀蜂。



蛋羹。



心太。



後姿。



神埼。



江頭。



侵入。



高速。



三並。



幕変



廃止。



娯楽。



空港。



邂逅。



新駅。



二踏。



大川。


  
タグ :西鉄バス


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)妄想・虚言