地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年09月04日

道の駅すごう(菅生)


道の駅すごう

前回
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e498976.html



真っ白な優等バス。



337、そして大分ゆき。



42163



バス停とともに。



後姿。



やまびこ号の時刻表。

と、道の駅について全く触れないままに終わりまして候。


  


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2020年07月26日

竹田営業所


竹田の営業所は、旧国道から境界なく敷地となる開放的な造り。



敷地外から撮影、がこの距離感。



バス乗り場が奥に。



小屋に鉄板。



大阪行きエメラルド。



竹田営業所



久住経由で長湯温泉の先まで行くのが主要路線。
長湯直入まで行きたい場合、久住経由がいちばん遠回りなんですが、
途中需要の多寡には抗えないのです。
時刻表のいちばん右側、長湯ゆきに乗れればそちらのほうが安くて速いです。



土曜日と



日曜日



事務所。回数券を買うのに1度入ったことがあるくらい。



あとは駐車場をうろうろと。



ダイヤ改正の告知。



米山線がなくなった分は、どこかが増えるのか乗番が減るのか。

あとは車両ばかりなので、眺めてください。







































では。


  


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2020年07月25日

中高


民家と防火水槽とバス停。



中学と高校の一貫校ではないと思います。



昼だけが折返し、朝夕は片道回送が新ダイヤ。。



3往復でも朝夕の逆方向は誰も乗らなかったのでしょう。
これで現地出退勤が復活していたらマニア目線では面白いのですが。



高規格道路の途中で、終点の刈小野は先の交差点から右折します。



こちらが竹田方面です。


  


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2020年07月24日

刈小野


集落へ下る道の途中に片側バス停。



本通りへの登り坂。



刈小野。



補助金区分の違いか何かでしょうが、コミュニティバスであろうが通常路線であろうが、
どちらにせよ大野竹田バスの車両が来るので、利用者はどっちでもよさそうです。
マニアとしては、回数券やSUNQパスが使えるか否かは大事な要素ですけれど。



平日朝昼夕3本がダイヤ改正で、



どうなります、ってのを見るのに一苦労な時点で、ユーザーの利便性としてはどうなのやら。



行き止まりぽさはありません。旧道もまだ先へ続きます。



バス停は静かに立っています。


  


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2020年07月23日

稲葉


待合の柱に鉄板を貼るのが定番。時刻表は建屋の中に。



稲葉。



隣が梅の木終点。所要が1分とすると、待機は4分。



青空と



分岐。



広い道。



どちらに行ったらいいのやら。



そういうとこです。


  


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2020年07月22日

白丹(しらに)


吊られるバス停と、貼られる時刻表。



白丹。



昼に行って戻るだけ。
なんとなく路線を維持するために、暇な時間を使っているような。



住宅はたくさん。



立派な学校らしきものも。



但し人の気配はなく、



バス通りも静かです。



リエッセが来訪。



梅の木に向かって走り去ります。


  


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2020年07月21日

梅の木


いきなり終点風景。



新しい橋が架かって待機場となった旧橋の袂。



街へ戻るバスを見送ります。



道路との境界が曖昧な待機場。



旧橋と新橋。



そして分岐。



産山まで3キロ。つまりは県境です。こちらは大分県。



梅の木。



渓谷は深いです。



合流。



前回来た時も橋があったはずなんですけど、旧道の記憶しかないのは捏造です。

  


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2020年07月20日

豊後竹田駅前


米山線の廃止記録に、前日晩から竹田へ。



早朝に道の駅を通りかかると、バス待機中。



おろ?



さて回送してどこへ行くのか追いかけなかったことを後悔するかもしれませんが、
本来の撮影目的を優先して駅前へ。



赤いのとか黄色いのとか朝焼けに延びる影とか。



立野のあたりはまだ復旧途上のため、阿蘇ゆき。



豊後竹田、玉来、朝地、魅力的な名前が並びます。



コミュニティバスも含めて、各方向へのバス。



本数のメインは直入ですかね。竹田営業所との行き来は別として。



凡例たくさん。真面目には呼んでいませんが。



そういえば大分方面への直通もなくなったんでした、ダイヤ上は。



こちらは駅。熊本までもそんなに遠くないんですよね。



そしてバスのりば。



長湯温泉への誘い。本数が一番多いのは久住経由ですが、運賃も一番高いです。
そこには目を向けないことに。



駅舎。



ロータリー内から別の方面へのバスが発着していそうな設備ですが、ただの駐車禁止告知。



後ろに崖を背負う場所。



政所ゆき。

車両がもうちょっと大きければ往復していたかもしれません。



見送り。



直入ゆき西工。



唐突に滝が挿入されるのは、ちょっとバスが切れたからでしょう。



そして密集。



リエッセ。



さらに後続。



けっこう乗っておりますな。



道の駅おおの往きを表示しておいて、田中で大分ゆきにそのまま変わります。実質直通。



寸詰まりに見えるのは撮影角度の影響でしょうか。



白飛びしているのは撮影者に技術が無いからです。
竹田ゆきを表示させようとシャッタースピードを絞ったのが原因です。



四枚折れ戸に反応。


廃止になる米山ゆきは撮れました。



最後にダイヤ改正後の時刻表を。


  


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2020年07月19日

上角


こっちから撮ると、普通の交差点脇。



上角。



米山線の途中。



廃止のお知らせ。



そして反対側はトンネル。



竹田の中心部から、バスが抜けてきていました。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス

2020年07月18日

上緒方局前徳田支所前


上緒方郵便局前が、観た感じでは集落の中心部、といっても世帯数は多くないですが。



そして向かいに郵便局。



走り抜けるリエッセ。



バス通りは右側、分岐にバス停。



徳田支所前。緒方町の支所がここにあったのだと思われますが、
周辺の建物は全てが草生してつる草に侵食されています。


  


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