地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年04月22日

パークプレイス大分


無料のシャトルバスに乗る若者たち。いやまあ年寄りも乗ってるんでしょうけど。



大分市中心部ゆき。ここが郊外であることを認めております。



イオンと大分バス。



これは無料ではないバス。



ゴールデンウイークなのですよ、この撮影は。



ここにたくさんの人が並んでました。



佐伯臼杵からだと、パークプレイス下で降ろされて、ここまで一頻歩かされるのですが、
佐伯方面へはここから乗れます。なんか損した気分。
とかいいつつ完乗を志すと、「経路が違うのでパークプレイス下にも乗らねば」
と嬉々として語りますので、なんとまあ業の深いことです。



大分の市内線については、なんもわかっておりませんので、



とりあえず撮影しておいて、



必要になったら読み返します。というつもりで撮ったものを見返した例が思いつきませんが。



宮交もくるんですよ。知っていても驚くかどうか・違和感を感じるかどうかは別の話。



パシフィックライナー宮崎ゆき。



イオンと。


どこを経由するのかは気にかけず、来たバスで大分駅方面を目指します。

行程

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス

2020年04月21日

パークプレイス入口


公園場所。



高台に登る希望を与えてくれたケーズデンキ。
なんのことだかわからない方は、前日の記事をお読みください。さらにわからなくなるかもしれませんが。



パークプレイス入口。



大分駅前まで2経路。



商業施設なので、日曜日のほうが多少本数が充実しておるようでございます。



昭和電工ドーム大分、しかしこの撮影は2018年5月なので、当時は大分銀行ドーム。
そういうのが面倒くさい場合は、「大分スポーツ公園総合競技場」と記しておけば、
とりあえず常に正確になるはずです。大分ドームでだいたいは通じます、たぶん。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス

2020年04月08日

旧大手前跡


壊されゆく建物。



ここを見れば、まだ名残が。



大手前のバス停は、変更になりました。撮影は5月。



乗り場の跡。



貼られた縄。



乗り場が5つに分かれているのは、



新施設と一緒なのですが、



道路への面し方の都合か、



分け方が違います。そして1のりばの標示は既にありませんでした。



そしてこちらに寄らなくなったバス。



裏に大きな更地。



新しいバスのりば。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス

2020年04月07日

「新」大手前

旧大手前
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1547036.html



新しいバスのりば。



ひとまわりして出発する経路。



バスおりば。



大分空港、佐臼ライナー。



大分方面、そして弥生野津方面。



大手前から駅方面、そのまま先は葛港と蒲戸。



米水津、鶴見、蒲江。



直川、宇目、本匠。ここがいちばん手薄になりましたかね。



一列に並んで、向かいには駐車場。



すでに走らなくなった、小野市いき。



バスの窓口と、全体の時刻表。



さわやかな待合スペース。



次々と走り去るバス。



西工トップドア。



サウスライナー、大分空港、大分交通便。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス

2020年04月06日

佐伯駅前

2014年にも撮ってます
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1263189.html


いつもの駅前。



佐伯駅前。



葛港と蒲戸。この後にダイヤ改正があり、鶴見や米水津は末端部が廃止されましたが、
大浜入口行きは2往復健在です。固定利用者がいるんでしょう。



佐伯駅前停留所。



小野市と直川と虫月と床木と丸市尾と宮の浦には直通がなくなり、
残ったのは大分と蒲江と鶴見。



宮の浦ゆき。



記念に路線図。



すでにこの時点で廃止になっていた系統や、



途中の枝線だけが廃止になっていたもの。
その後、鶴見の中心部より先は全部消えましたが。



大分がほぼ毎時1本であったことなども、10年たてばどうなっているか。



木浦鉱山には乗れずじまい。それを嘆いていたことも遠い過去。



蒲江も2系統あったものが、先で交わることはなくなり、西の浦止めと青山経由の蒲江止めと。



大手前も大きく変わりました。

旧大手前

新施設はそのうち。



南向き。



蒲戸いき。



診療所までも、今はいかなくなっています。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(4)大分バス

2020年04月04日

臼杵港フェリーターミナル


大分バス、臼津交通、大野竹田バス。臼杵港フェリーターミナル。



ここを始発として、大分県庁と三重町。



バスのスペース。



船を待つ人たち。



賑わい。撮影は一昨年のGW。



なぜ私はこんなに待合室を記録しているのでしょうか。2年も経てばすべては闇の中。



八幡浜まで、2時間あまり。宇和島運輸フェリーと、



九四オレンジフェリー。



船。



タクシー。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス

2020年04月03日

監督署


構内進入。



回って、



監督署。



臼津交通、大野竹田バス。



バス進入路。



回転場。



壁にも。



監督署。



臼杵と犬飼と、あと田中あたりから。三重にバスが集ってきます。  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大分バス