地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2019年05月10日

多良見大浦


長崎バスと長崎県営バス。



県営バスは現地出退勤のようで、軽自動車でここに来られてました。



大浦と東園の往復が基本。



県営バスは大浦。



1本だけ諫早駅まで行きます。



長崎バスは多良見大浦。



新地まで。



リエッセくん。後ろは斜面、そして海。



ナナメ。



アクセルをひとつ踏み込めば、落ちます。



諫早まで行く便の側面板。



リエッセの前面掲示は小さいので、経由地は省略。



乗換接続、というほど明確なダイヤは組まれていませんが、
どちらもそれなりの本数があるので、1日に何度か並びます。



みかんの樹の脇を、都心部へ。



多良見大浦行きのバス。



みかんの無人販売、私の考える「多良見大浦らしさ」はこういう感じで。



ひとバス停だけ、行政境界を越えて諫早市へ。



段々果樹園です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス長崎県営バス

2019年04月19日

満永


たくさんバスがあるとそれだけで萌え。



さりとて1台ずつをためつすがめつ見るスキルはなし。



道に沿って駐車場。



長崎バス「満永」。



けっこう、平日は堂崎で打ち切りなんですよね。造船通勤の類でしょうか。



つきあたり、右が堂崎大浦方面。



バス並び。



正面。



新地ターミナル行き。



車体については、



多くを語ると襤褸が出るので、



写真だけ流します。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2019年04月11日

長崎新地ターミナル


頭端式ゆうんですかね、頭から突っ込んで、出発時にいちどバックするターミナル。



裏の道を回送でやってきて、



中で客扱いをして、



専用の通りから各地へ走り出します。



南方面は、前の道からの発着、というざっくりした把握しかしていませんが。



長崎県営バスも行き交いますが、立ち寄りたくて前をうろついているわけではないです。



長崎バス



今さら載せるのも恥ずかしいですが、新地ターミナル初掲載です。



新地ターミナルといえば、これ。
初見殺しと言い続けて20年あまり、つまりは初見じゃなくても見るたびに逝きます。

いや大概の行先にバスが頻繁に走ってるので、
真面目に見なくてもよかった、というほうが状況としては正確かも。



待合。



いつの間にか電光掲示に。



路線図は健在。



長らく掲載しないまま塩漬けにしてたのがバレる写真。



あまり真面目に見ることがないので、間違い探しは苦手です。



新地といえばバスターミナルであって、この中に進んだことは一度もありません、たぶん。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)長崎バス

2019年04月06日

丸田温泉前


丸田温泉前。



日中にそこそこ。朝夕の通勤通学時間帯に、むしろ寄るバスがありません。



片方向バス停と、過剰に感じられる待合室の長さ。
何らかの固定需要がありましたらすみません、よそ者の戯言だと思ってください。



団地。



団地。潜在客はたくさん居そうです。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(2)長崎バス

2019年04月04日

堂崎


バス1台分の待機場所。



まだ明けきらぬ朝。



バス停、青い空の下は海、



右に下っても海。



堂崎、長崎バス。



次の多良見大浦まで行くバスもそこそこ、そしてここが終点のものもそこそこ。



静かに。



国道207号線。



岬の高台にバス通りがありますが、車窓からは海があまり見えないのが残念なところ。


  


Posted by ちょんびん at 19:44Comments(0)長崎バス