地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年04月03日

勝本


勝本、壱岐交通。



美しい海。



辰ノ島行きのり



鯨供養。



鯨漁に従事することへの誇りのようなもの。



その由来。



海に近いバス停。



魅力的な路地。



イカ釣ります?



海とバス通りの距離。



先の公民館前で折り返してきます。



萌え。


  


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2021年04月02日

儀兵地(ぎへいち)


高台のバス通り。



郷ノ浦方面へ、さらに登り。



儀兵地。



乗るのか、このバス。



こっちには行きません。



こっちにも行きません。



鐘。



自販機。車はたまに通ります。



ここに集まるのにも使えないし、バス。


  


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2021年03月23日

団地入口


整備工場にてバスのおしり。



そして団地入口。どこの団地なのかは言及なし。



勝本と芦辺に分岐する要衝位置。



壱岐は麦焼酎発祥の地なんでしたっけ?



路線が分岐する交差点。



郷ノ浦方面バス停。



バス来ました。


  


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2021年03月14日

印通寺港(いんどうじこう)


まだバレンタインデーの売り出しも始まらないのに、もうホワイトデーの記事を書いています。
もう2021年も2月になったというのに、まだ2019年撮影の記事が200本以上残っています。



永遠に追いつくことはなさそうな気もします。



壱岐交通の印通寺港。



郷ノ浦へ行くものに比べて、ほかの少なさを感じます。



隣のマリンパル。



回ります。


  


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2021年03月12日

双六(すごろく)


双六。



なんか楽しそうな名前なんですが、朝いち片方向だけのバス停。



だからといって通学者がいるのかと思いきや、ふつうに5月の平日、
最初から最後まで乗客はわたしひとりでした。



こういう位置に住んだら、たまにバスに乗っておこうって思いますかね私。



バス停の存在意義とともに、この大量の自販機にも疑問を呈しておきますか。


  


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2021年02月15日

御神名・鬼川(石田スクール)


道端にバス停。



鬼川。



壱岐交通の石田スクール。



バス通り。



切り通しを抜けたら空が広くなりました。



そして終点。



御神名なのですが、バス停はすでに撤去されています。
グーグルさんのストリートビューには、まだバス停がある時代の姿が残っていますので、
保存したい方は今のうちに、って誰に需要があるかは考えずに。



もうこんなバスも走っちゃいないのでしょうよ、と芦辺本線との合流地点近くに戻って考えるものの、
久喜とかもそうなんですが、現地に行っても判明しない闇があるのが魅力なんです。
路線図はまだ公式に残っているので、一般人は乗れなくても通学専用でバスは走るのかもしれないし。

さいかい交通の田子の浦~西海橋なんかも地元でなければ、
廃止路線が路線図だけ消されず残っているように感じられますし。


  


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2021年02月14日

芦辺港イオン前元ダイエー


目の前にバス来たら、泣くね。

とは書くものの、ふだんが怠惰に生きている分、ちょっと有事に臨したときのほうが、
だいたい役に立ちます当方。テンションが一般的な正常値になるんだと思います。

ツマはまったく逆で、常に最高のパフォーマンスを出すべく張りつめている代わり、
許容量を超えたタイミングで全く役に立ちません。良し悪しです。



対向車を先にやり過ごして、



海際に芦辺のバス停。
芦辺というとダイエー側を思い浮かべるのが当方ですが、あちらは対岸。



そして対岸へ移動。



港のバス停を往復してきて、



おどります、じゃなくて戻ります。



ポプラ前。



ではなくダイエー前でも港前でなくイオン前。



一般的な循環は印通寺を通らんのです。



ポプラとうめしま。



イオンはちょっと奥。



芦辺港。



バス停は簡素。



壱岐交通ロゴなし。



まあ基本的には変わりませんね隣ですから。



ヴィーナスが出て行ったので、見送ります。さっきのバスが接続してたのかも。



広いロータリーです。



  


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2021年02月13日

横浜(よこばま)


山崎さんとか溝口さんとか、やまさきなのかやまざきなのか濁音の有無が判断できない苗字だと、
いやどっちでもよくね?と無責任に感じてしまう自分がおりましたが、
沖浜をおきばまと発音されたらどうでもよくないなと思うここは横浜よこばま。



交通



芦辺から郷ノ浦と、芦辺港から勝本と。



芦辺といえばダイエー、だからイオンであっても残るのは大事。



バス通り。



坂道。



低地と高台の境界に道路ができるのは、どこも同じですな。


  


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2021年02月12日

久喜(くき)


マリンパルで朝のバスに乗り、



久喜に着いたら別のバス。



そして何故かひとしきり待機。



バスの姿を、



こうやって、



撮れるくらいには。



うみのそば。



久喜。



時刻表を見ても謎のまま。
乗ってきたバスは印通寺7時32分発なので、30分発のバスがいるわけでもなくてですね。


  


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2020年06月25日

瀬戸車庫

大量のバス写真を撮った際は、キャプションをつけずに公開するという怠惰を覚えました。
恵比寿入口バス停の西側、箱崎車庫だったか瀬戸車庫だったか、
スタフに書いてあるのを確認したはずですが、時と共に忘れてしまいました。






































  


Posted by ちょんびん at 19:19Comments(0)壱岐交通