地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年02月26日

田中大野支所


待機する1092。



待機する1092。



待機する1092。



降車場。



建物。



表通りにバス停。



田中。アクセントは、「た」なか。貴方ではなく彼方。



拠点性の高さと、名前の平庸さが対照的でしたが、やまびこ号に逃げられました。



基本的には三重との往復。



隣の道の駅までと見せかけて、そのままうやむやに大分県庁まで行くものも。



安藤ゆきなんですけど安藤は終点でもありません。



長距離特急が発着していた名残は、



待合所。



三角が六角になった57。



こちらはコミバス。



大野支所。



週2日ずつ。


  


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2021年02月25日

岩戸


よくまあここにトンネル掘ろうと思ったな、とともに、迂回するわけにもいかないよなと。



これがバス通り。



これは路線バスではありません。



バス停との位置関係。



岩戸。



そして豊肥本線。



岩戸です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大野竹田バス

2021年02月20日

裁判所前


廃止直前に米山ゆきを記録。



盆地なので、どの方向へ向かっても、郊外へは山へ向かい、トンネルを抜けます。

トンネルを抜けた郊外側:上角
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2092380.html



バス停の板は半分。



裁判所前、でした。


  


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2021年02月05日

玉田


山のカタチもひとつとして同じものはなく、地元の人なら見分けられる景色であっても、
訪問者としては、ただの田園風景。いいんです当方も油山や飯盛山は見分けます。



道端の畑。



そしてバス停。



玉田。嬉しいフリガナつき。



三重と田中の往復。



バスを見送り。



後姿。



工場も。



そして住宅。


  


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2021年02月04日

道の駅おおの(田中)


熊本ゆき特急のりばに見えませんか。



でも時刻表には大分しかなくて。でも竹田ゆきもあって、



コミュニティバスの時刻表を眺めて、



道の駅。



そして見慣れない広い道。



やってくるコミュニティバス。
車両としてはリエッセやローザやそのサイズなんでしょうが、なぜそそられないのか。



反対側。



ああこっちも熊本特急。すなわちここは大分県であり、
熊本までゆく/熊本から来るのを併せて、熊本特急と呼ばれているわけですな。



ほら熊本ゆき。そして田中止め。



あちらに全部。



熊本ゆき。



そして大分ゆき。すれ違ったのに撮り損ねております。道が広すぎなんですよ(八つ当たり)。


  


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2021年02月02日

原山二柱神社前塚山


前回よりは明るいような気がする、原山(はるやま)。

前回
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e761825.html



ちょっと広く。



バス停。



朝はここを起点とし、田代を複乗して竹田、昼は竹田からの往復便、夕方はここを複乗して田代。



バス通り、原山方向。



バス通り、甘橡方向。



記念碑。



力石。



神社。



二柱神社前。



往復便があるので、終点隣のバス停は本数がほぼ倍になります。



街に戻る方向で、



鉄板は旅に出て不在ですが、



塚山なのは分かります。



利用者は、



どこだ。



でもバスは、ちゃんと来ます。来なくても誰にもバレないんじゃないか。
マニアですらそう思うので、同じことを考えたことある運転士さんおられませんかね。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大野竹田バス

2021年02月01日

田代終点


甘橡(あまくぬぎ)。ふつうの住宅街っぽいですが、まあ実際に行って体験してください。



そして国道を熊本側へ、終点で起点。県境はすぐそこ。



田代。荻にもありますが、こちらは竹田。



朝下って、夕方戻る。但し、夕方は竹田から往復できます。



なぜ文字のあるところがいちばん擦れているのか。



薄暗くなってきて、



バスのスピードにシャッターが追いつかず。いやバスがいい勢いで走っているという話も。



ここが折返し場です。


  


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