地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年10月01日

野津市


すっかり新しい施設になりまして、



野津支所。



ロータリーがあってバス停。



野津市。臼津交通と大野竹田バスが交錯します。



こんな感じで。



石仏経由臼杵港はなぜFなのか。



街の中心部を行き交うバスの姿に萌えるのですが、日が暮れてしまったので今回は見送り。
こうやって、撮りたい場所がふえてゆくのです。野津市の旧ターミナルも撮れていませんし。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大野竹田バス臼津交通

2021年07月25日

師田木峠(しだのきとうげ)


安藤、貫原への途中バス停。



現バス停の後ろに、崩れた待合室と鉄板が放置されています。



大分バス、師田木峠。



現在は大野竹田バスが、



素晴らしく整備された道を走ります。



でも安藤の旧道を走るとわかりますが、元の道の規格はかなり険しく、
貫原から大分市方面へ県道経由で帰ろうとすると痛い目に遭います。



背後霊のような。



バスが疾走してゆきます。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大野竹田バス

2021年07月02日

河面と中山


夕方の最終便が、犬飼駅に向けて出発。この道幅は特筆ものです。



どう見てもバス通りの雰囲気ではありません。



終点河面に車で移動して、終点風景が維持されていることを確認。



時刻表がここにあることを知らない人は認知できないと思いますが、
そものそ知らない人はここからバスに乗らないし時刻表も見ないという想定だとすれば、
実はとても合理的に、最大の利用需要である方の私有地にバス停なのかも。



平日4往復。



コミュニティバスも。



こちらも4本。



いまだに停泊設定のある車庫。



壁貼りのバス停。



ここで方向転換します。



隣の中山。



行き来の待機時刻は殆どなし。



中山間地域。



退避が必要な道幅。



これが停泊車両。



方向転換が日常だからか、運転士さんは滑らかに後退しますが、慣れないと疲れますきっと。



車庫に車を収めて、自身の車で退勤、翌日に備えて後に残されるバス。



静かに待機。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大野竹田バス

2021年06月01日

やすらぎ交差点


広い敷地にバスとバス停。



大野竹田バス、やすらぎ交差点



朝が通学で、夕方は帰宅便の戻り、という状態でしょうか。
午後便は竹田からここまで往復したあと、17時台にもう1度やすらぎ交差点ゆきがあります。



コミュニティバスは曜日限定、これは買い出しとか病院とかでしょうか。イメージだけで話を進めます。



物産販売所です。


  


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2021年02月26日

田中大野支所


待機する1092。



待機する1092。



待機する1092。



降車場。



建物。



表通りにバス停。



田中。アクセントは、「た」なか。貴方ではなく彼方。



拠点性の高さと、名前の平庸さが対照的でしたが、やまびこ号に逃げられました。



基本的には三重との往復。



隣の道の駅までと見せかけて、そのままうやむやに大分県庁まで行くものも。



安藤ゆきなんですけど安藤は終点でもありません。



長距離特急が発着していた名残は、



待合所。



三角が六角になった57。



こちらはコミバス。



大野支所。



週2日ずつ。


  


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2021年02月25日

岩戸


よくまあここにトンネル掘ろうと思ったな、とともに、迂回するわけにもいかないよなと。



これがバス通り。



これは路線バスではありません。



バス停との位置関係。



岩戸。



そして豊肥本線。



岩戸です。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大野竹田バス

2021年02月20日

裁判所前


廃止直前に米山ゆきを記録。



盆地なので、どの方向へ向かっても、郊外へは山へ向かい、トンネルを抜けます。

トンネルを抜けた郊外側:上角
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e2092380.html



バス停の板は半分。



裁判所前、でした。


  


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2021年02月05日

玉田


山のカタチもひとつとして同じものはなく、地元の人なら見分けられる景色であっても、
訪問者としては、ただの田園風景。いいんです当方も油山や飯盛山は見分けます。



道端の畑。



そしてバス停。



玉田。嬉しいフリガナつき。



三重と田中の往復。



バスを見送り。



後姿。



工場も。



そして住宅。


  


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2021年02月04日

道の駅おおの(田中)


熊本ゆき特急のりばに見えませんか。



でも時刻表には大分しかなくて。でも竹田ゆきもあって、



コミュニティバスの時刻表を眺めて、



道の駅。



そして見慣れない広い道。



やってくるコミュニティバス。
車両としてはリエッセやローザやそのサイズなんでしょうが、なぜそそられないのか。



反対側。



ああこっちも熊本特急。すなわちここは大分県であり、
熊本までゆく/熊本から来るのを併せて、熊本特急と呼ばれているわけですな。



ほら熊本ゆき。そして田中止め。



あちらに全部。



熊本ゆき。



そして大分ゆき。すれ違ったのに撮り損ねております。道が広すぎなんですよ(八つ当たり)。


  


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2021年02月02日

原山二柱神社前塚山


前回よりは明るいような気がする、原山(はるやま)。

前回
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e761825.html



ちょっと広く。



バス停。



朝はここを起点とし、田代を複乗して竹田、昼は竹田からの往復便、夕方はここを複乗して田代。



バス通り、原山方向。



バス通り、甘橡方向。



記念碑。



力石。



神社。



二柱神社前。



往復便があるので、終点隣のバス停は本数がほぼ倍になります。



街に戻る方向で、



鉄板は旅に出て不在ですが、



塚山なのは分かります。



利用者は、



どこだ。



でもバスは、ちゃんと来ます。来なくても誰にもバレないんじゃないか。
マニアですらそう思うので、同じことを考えたことある運転士さんおられませんかね。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)大野竹田バス