地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年06月21日

みすみともこ氏


貴賓館はよいですよ。時代が時代なら200円では入れてもらえないわけで。



そんな会場でミニチュアを拝見。



みすみともこさんで検索くださいませ。



たくさんの作品。



とはいえ、サイズ感がわかりませんやん。



で、当方の人差し指を写し込んでみます。小ささを伝えるには適任です。

なんでも美味しそうに食べる自信があるのに食レポに向かないのは、
料理でもなんでも実際より小さく見せる達人だからでして、
それならミニチュアを紹介するのはきっと上手ですが、いかんせん需要量に大きな差があります。



ラグビー楽しかったっすねー。



福岡ポートタワーとバスで、最後にバスブログの体裁を。
もともとバスだけに寄るつもりでは初めてないんですよ。「旅」を名乗ってるように。
でも実際に初めてみたら、バス停風景だけでずっと続いてる感じです。

ある程度のコンセプトで始める、トライ&エラーで改善する、飽きたらやめる。
大事なはずなんですが、なぜかまだ続いてます。
他者の評価が必要ない、本当の「好き」だからかもしれないですね。

褒めてほしくてバスブログを書くなら、
その時間全てを司法試験の勉強にでも充てたほうが生産性あります。
バスマニアになったって友だち増えないし、モテないからー。

大事なのは他人に認められるコンテンツではなく
他人に認められなくても続けられるコンテンツなのです。マニア万歳。。。

  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2020年04月19日

上飯田バスターミナル


前回もバスに乗ったらここに着いた記憶がある上飯田。
とはいえ前回は2003年あたりの話なので、もう遠い過去。まだ線路が高架だった時代。



形式よりも色彩に引っ張られる印象。



でもバスが並ぶ姿はどこであっても美しく。



さりとてバスがおらずとも、ここにバスが来るのであろうと想像できる設えさえあれば幸せ。



なんかもっと、ビル群の中に囲まれてた記憶なんですが、やはり記憶というのか改竄されますね。



のりばは3つ。



並ぶバス停。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2020年04月18日

小幡緑地


乗ったバスは中志段味ゆきだったのですが、この枠に沿って走る姿が撮りたくて、



小幡緑地で下車。



大曽根に向かうバス。



ガイドウェイバスの高架。



ここで一般道と合流しますので、



先に合流点があって、



高架を降りたバスは、ガイドを収納して、普通のバスのフリをします。



特に見分けきらんです。



これから高架に登るバス。



お見送り。明日へつなぐゆとりーと。



ゲートがあって、迷い込んだ車は排除されます。



ということで土地勘がないので、路線図を見つつ、



小幡緑地駅?の高架下にある同名のバス停から、何か面白いものがないか模索しまして、



こういう場合、だいたい当方の嗜好を満たすには、



本数の少ない系統に乗ればよいという経験則に従うことが多いです。
「いざとなったらタクシーに乗れる」という財力は、その分緊張感とロマンを減らした気もしますが。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2020年04月17日

大曽根


そういえば名古屋に出張したなあ、と記憶も疎らな2年前。



大曽根からのゆとりーとライン、小幡緑地までがバス専用の、道?



まあ10分待てばバスは来ます。



どこまで行くのか、終点によって系統がいくつか。



車庫も高架。



見た感じ普通、とはいうものの、そもそもバスひとつひとつの違いに目がいく知識もなく、
ただハコ型の大きな車両であれば全部バスという括りです。



思いのほか並ぶひと。



べつに座る必要もないので、最後に乗車。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2019年11月03日

桜島フェリーと鹿陸交通


オフ会なので、貸し切りバスにお世話になります。鹿陸交通さん。



中央駅。



移動して、船待ちの車窓から、やしの木。



船に入ってやぶ金。



うどん食べます。



かきあげ。



売店。



海。



桜島に到着。



船に乗るバスはエモいです。

垂水フェリーと鹿屋ライナー



道の駅にて休憩。



ほかにバスの姿が見えても、福岡だとカメラを向けないことのほうが多いのですが、
お出かけ中はそこそこテンションを上げて、頑張って撮ってます。


  


Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)その他

2019年10月21日

秋芳洞


「21」秋芳洞。



防長バス。



秋芳洞行き。



いろいろ。



広いのりば。



サンデン。



防長。



後ろの赤いの、



船鉄。



分かれたのりば。



下関まで、直通で行けなくなりました。



8本あったのに、下関行き。



山口と秋吉は、



JRバス。



青海島までも。



防長。



方向ではなく、社局で分けている感じ。



案内所。



路線図がざっくり。



防長。



東萩。



特別天然記念物。



JR



秋吉台に行って、ここまで戻る循環。



黒谷口経由。



見送り。

進歩はありません。
https://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1392977.html


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)その他サンデン交通防長交通

2019年10月13日

西鉄ホテルクルーム博多温泉大浴場


深夜バスで博多バスターミナルに到着すると、温泉浴場の割引券がもらえます。
これ裏は天神の別の浴場の割引券になってまして、どちらで降りても使えます。



ONSEN



明るくて新しくて。



日本人以外のご利用も想定されるため、ピクトグラムがなかなか面白いです。
日本人だと常識だろと思うところも詳しく解説してあります。

単一民族だから日本人なら皆、共通の認識が根底にあるはずだ、というのは誤解だと思うので、
こういうところで「施設の考えるルール」を明記するのはよいことだと思います。
ダイバーシティは潜る都市っぽいなと思ってる私が偉そうに言えることでもないですが。



寛ぐ、という文化が薄いので、癒しの空間を活用できません。バス車内のほうが()



穏やかな時間。



0泊3日、往復とも高速バスで寝たくせに、風呂に入ってまたバスに乗ります。
ちょうどタイミングが良く、空席も空いていたので島原へ。何の意図もありません。



野田なのだ。車窓から。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)その他