地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年01月18日

今村


バス路線は便宜的に終点ですが、道はずっと先に続きます。



終点のバス停と集会所。



祭場集落方向、バスはこっちから来てこっちに戻ります。



そして終点がこんなところ。



草部北部線の今村。



3本。



神仏御縁日、神仏習合、日本だなぁ、と知った顔をして本記事を終わります。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)高森町民バス

2019年01月17日

中村


森の中。



県道。



高千穂への分岐交差点。



別方向から。



最初の写真でばうが走ってた付近。



バス停とくまもん。まさかこの写真が秘境5に採用されようとはw



中村。



今村まで14分の半分、所要7分ほど、もう終点近くです。



8月の紫陽花。



アップ。



水源への降り口。



中村水源、長寿の水。



50M下りる。



川の



水場に蝶。



そして、水が湧いています。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)高森町民バス

2019年01月16日

小村入口


本線から、昨日掲載の小村への分岐。



花畑。



バス停と待合と見せかけて塩化カルシウム保管。



小村入口。



塩カル。



こちらが小村です。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)高森町民バス

2019年01月15日

小村


行き止まり。



左がバス通り。



小村。バス停は産交観光時代のもの。



草部北部線。



畑。



ここで転回します。


  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)高森町民バス

2019年01月14日

柳谷


草部北部線、南部線と分岐した先。



釣橋方面。こちらは南部線。

釣橋
http://nishitetsu.yoka-yoka.jp/e1142821.html



山都町バス。



ここは山都町。



残念な本数。



産交バスのほう。



北部線と南部線の時刻表。南部線が月木、北部線が火金。
北部線は往復とも経由しますが、南部線は循環ルートなので、各便1度の通過です。



戻ってゆく山都町バス。



柳谷でした。



  


Posted by ちょんびん at 17:17Comments(0)高森町民バス

2018年12月24日

高尾野入口


ヘアピンカーブの真ん中付近にあるのが高尾野入口のバス停で、この日走ったのはハイエース。



ここで待ちたくはないですな。



高尾野入口。バス停を更新する費用と、乗客から得られる収入と、
バランスが取れていなさそうな環境。



草部線は北部南部とも3便体制が維持されています。



古いのか新しいのかもよくわからない佇まい。



陽当たりいまひとつ。



こっちのほうが、高低差がよくわかりますかねぇ。

と、2か月ほどブログをサボってみましたが、
何も新しい展開が創れなかったので、そのまま戻ります。あしからず。


  


Posted by ちょんびん at 21:30Comments(0)高森町民バス

2018年09月11日

草部郵便局前


郵便局。バス停。熊本の防風林は、なぜか美しく均等に直立しています。



走り抜けて隘路へ。消防団の車庫。



バス停に戻る。



高森から登ってきて通過し、菅山をひと回りしてから戻ってきます。



草部郵便局前。



カーブ。



運送会社。



郵便局。



鐘。



ここが第一分団一部。中心地です。



車通りのない場所で撮影場所を決めたら、こういうことをして、、、すみません嘘です。


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Posted by ちょんびん at 07:07Comments(0)高森町民バス