地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2019年12月24日

浜の浦入口道土井

浜の浦入口道土井
今里峠を越えて、湾から向こうの湾へ。


浜の浦入口道土井
いかにも港、の風景を背にして、浜の浦方面へ。
バス路線が一方向循環に近い形をとっているので、この辺の系統はとても複雑です。
ひとつのバス停から利用することを考えれば、
「直接青方に行くバスはなくても、郊外終点まで行って折り返すのを待てばよい」
という気持ちで来たバスに乗ると、それなりにどこへでも行けるようになっています。
さてどのくらいの方々にそのコンセプトが伝わっているのやら。


浜の浦入口道土井
道も新しく付け替えた跡。そしてバスは奥の峠を越えて、向こうが浜の浦です。


浜の浦入口道土井
青方から奈良尾への本通り上に、


浜の浦入口道土井
浜の浦入口、まあ分岐することは伝わりますな。


浜の浦入口道土井
浜の浦方面へ奈良尾から直通するものはないのですがね。


浜の浦入口道土井
トタンの美。


浜の浦入口道土井
こちらが旧道の峠道。


浜の浦入口道土井
浜の浦方面へ入ったところも、


浜の浦入口道土井
浜の浦入口。


浜の浦入口道土井
青方から峠を越えてくるものだけでなく、奈良尾からこの先の道土井を経由して青方方面にも行くので、
同一時刻表に両方向が掲載されているようで複雑です。


浜の浦入口道土井
そして港の埋め立て地にバス停。


浜の浦入口道土井
こちらが道土井。


浜の浦入口道土井
広い敷地。


浜の浦入口道土井
私がいたときは、ずっと静かでした。





同じカテゴリー(西肥バス)の記事画像
鯛の浦
岩瀬浜
奈良尾保育所下
桐
桐中央
中ノ浦入口
同じカテゴリー(西肥バス)の記事
 鯛の浦 (2020-02-05 07:07)
 岩瀬浜 (2020-02-04 07:07)
 奈良尾保育所下 (2020-02-03 07:07)
  (2020-02-02 07:07)
 桐中央 (2020-02-01 07:07)
 中ノ浦入口 (2020-01-31 17:17)

Posted by ちょんびん at 17:17│Comments(0)西肥バス
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。