地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年12月18日

田深橋

田深橋
ほかでどこに載せたらいいのか分からない636を先にどうぞ。
桜町のバス停から国東のターミナルへ、狭い道を左折するため、
バスはいちど大きく膨らんでからハンドルをいっぱいに切ります。
鶴川商店街の萌えポイントです。


田深橋
国道側に出て、林田かまぼこ。


田深橋
バス停。


田深橋
田深橋。


田深橋
平日の国東への7時台本は、中学生を降ろしてきたあと。
昼にも夕方にもローカル系統の一斉出発があるため、時刻に偏りがでています。


田深橋
大分までの便も、全てが国東始発で戻ってくる設定のため、昼の最終便がとても早いです。
その後も杵築駅でJRに乗り換えたり、大分空港でエアライナーに乗り換えたりすれば、
別府大分方面に行くことはできます。直通便を重視するのかどうか、という話ですが。


田深橋
反対側は本屋さん。


田深橋
ツイッターのフォロワーさんなので、国広書店の文字が見えるように意識して撮影しましたが、
このサイズの写真にすると小さくて見えませんのう。
バスはこれから2時間以上をかけて大分まで疾走します。





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