地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録していましたが、当方都合により過去記事は非公開になりました。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと揺らいだこともありましたが、たぶんずっと「西鉄」の名前を消さずにいると思います。最終的に回帰するのは地元ってことでしょうか。でも子育てが終わったらどこかに移住したい気持ちもありますね。

2021年12月04日

下(しも)

下(しも)
大分バス、臼津交通の下(しも)。
臼津は交通を名乗るのに、大分交通だと別の会社になるの、ちゃんと頭を使わないと間違います。
でもニュアンスで伝わればいいし、厳密に間違いを指摘する類のジャンルでもないし、
とはいえ公開したあとから間違いに気づくとそれなりに恥ずかしい感情は持ち合わせております。


下(しも)
津久見駅から、映える工場地帯を抜けて、楠屋までの路線、本数まだ頑張ってる区間ですね。


下(しも)
ここも工場地帯の端という佇まいで、


下(しも)
駅がある地域の対岸に位置しています。




タグ :臼津交通

同じカテゴリー(大分バス)の記事画像
湛水
栗ヶ畑入口
松原
佐賀関
漢の浦
醤油給油
同じカテゴリー(大分バス)の記事
 湛水 (2022-05-13 07:07)
 栗ヶ畑入口 (2022-02-27 07:07)
 松原 (2022-01-22 07:07)
 佐賀関 (2022-01-21 07:07)
 漢の浦 (2022-01-02 12:05)
 醤油給油 (2022-01-01 00:01)

Posted by ちょんびん at 15:15 │大分バス臼津交通