地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。

2015年07月10日

第一二島

第一二島
後ろには緑、バスも緑、左は工事中の重機、
このトリミングだと郊外を走っているように見えますが、右はイオン若松です。


第一二島
工事中の向こう側に、西鉄のバス停が見えます。


第一二島
「第一二島」。


第一二島
たくさんの系統。


第一二島
まだ北九州市営の路線を殆んど把握していないので、
そのうち偉そうに分析と解説を施したいと思います。


第一二島
待合、西行き。


第一二島
第三二島方面から。


第一二島
若松方面、時間帯によってはバスが空くので、
こうやって多数の乗客を乗せることもあります。
これはよく見る光景なので、何も把握できてない現状でも言えることです。


第一二島
乗客を乗せている間に、新たに湧いてくる乗客。


第一二島
西鉄のバス停は、若松競艇へのバス乗車目印として存続しているようです。


第一二島
若松駅の先までは、二島駅行き以外の路線が共通なので、
殆んどの場合において、どのバスに乗ってもいい、という乗客が大半でしょう。


第一二島
ここから小倉に行こうと思ったら、みなさんどういう選択をするんでしょうか。
その辺の地理感覚がわからないので、路線の是非についても語りづらいです。
折尾と小倉もバスで行くのは遠くて、でも電車も走ってますし、
行き方に関して悩むことはないのですけれど。


第一二島
顕照寺側。旧色が来ました、


第一二島
というか、竹並行きの旧色が来るのがわかっていたので、待ちました。
乗り口の4枚扉が麗しいです。




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