地元の西鉄バスを中心に、いろいろな地域のバス路線風景を記録しています。西鉄以外の地域にもすぐ行きたくなるので、どこかで「九州路線バスの旅」とでも改名しようかと検討中ですが、西鉄バス中心に回帰しようという気持ちもあります。雑誌「秘境路線バスをゆく」に寄稿させていただきました。ずっと上五島ばかり載せているので、一時的に「ほぼ西肥バスの旅」に改称しております。

2020年07月15日

河宇田

河宇田
河宇田。


河宇田
裏表の擦れ具合が大きく違うのは、どういう環境でしょうか。陽当たりですかね。


河宇田
ここの分岐で、県道8号線は曲がります。
かつては大分県の竹田から熊本県の津留までバスが往復していました。
そして県道はそのまま宮崎県の五ヶ瀬まで8号線を名乗り続けます。

竹田に行く際は瀬の本経由が多く、津留なら菊池から高森回りを選択しますが、
自身の地元から放射状に見ている地域が、横に繋がっているのは面白いです。

熊本県高森町
河宇田。


裏表の擦れ具合が大きく違うのは、どういう環境でしょうか。陽当たりですかね。


ここの分岐で、県道8号線は曲がります。
かつては大分県の竹田から熊本県の津留までバスが往復していました。
そして県道はそのまま宮崎県の五ヶ瀬まで8号線を名乗り続けます。

竹田に行く際は瀬の本経由が多く、津留なら菊池から高森回りを選択しますが、
自身の地元から放射状に見ている地域が、横に繋がっているのは面白いです。

熊本県高森町津留の県道8号

宮崎県高千穂町河内の県道8号


河宇田
バスが走ってくる姿は、想像力で補完しましょう、って補完できないからバスが来るのを待つんです。


河宇田
でも限られた本数では、どこでバスを待つかも悩ましくて。


河宇田
ここは選択されないまま、米山線は廃止となりました。




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Posted by ちょんびん at 07:07│Comments(0)大分バス
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